今時の愛人の開き直りには驚くばかりです

ひと昔前の『愛人』といえば 不倫相手が亡くなっても お線香をあげることもできない『影の女』的なイメージがありましたが 今時の愛人ともなると まったく強いもので驚きます。私も過去に夫が自分の友人と不倫関係にあり 悩みに悩んだ経験がある ひとりです。
その事実が発覚したあとも 相手の女は 私を騙し続け どうにかして 夫と私 両方との付き合いを保とうとした『嘘つき女』でした。
双方とも子供がいたので 一度は 私と相手の旦那様の「このまま別れて お互い清算するなら なかったことにする」という譲歩により 落ち着くものかと思われましたが その女がとんでもない したたかな女で「〇〇さん(私の夫)と別れたくない 自分が〇〇さんと出逢うのが〇〇(私)より遅かっただけ」などと言い出し ついには離婚までしてしまいました。
考え方によっては そこまでしてまでも 一緒にいたかったのかと思うと 確かに その愛情は確たるものかと感じますが まるで 幼い子供が欲しいオモチャを与えてもらえずに駄々をこねているかのようで 見ていても恐ろしくなったのを覚えています。
確実な証拠はありませんが 私は 今でも夫と女は つながっていると感じています。
子供が成人を迎え独り立ちをし 相手の女にしたら 今が一番 楽しく生き生きできる時なのではないかと感じ それを思うと 私としては腹立たしく なんとか復讐たるものをしたいところですが そんか事を考える時間や手間を思うと馬鹿らしくなってしまうのも事実です。
自分の夫に対しても『あげられるものなら 熨斗をかけて 差し上げたい』ところですが 経済的なことを考えても 今のところ 差し上げるつもりはなく 家族のために 懸命に働いてもらう限りです。
相手の女は 結婚当時から「元カレと食事に行った」とか「旦那も浮気のひとつくらいしてもいいのに」とか 平気で話していたくらいで たぶん もともと 浮気性であったのでしょう。そのカモにされたのが 身近にいた友人の夫である 私の夫だったのです。
我が夫と うまくいってるのかどうか 知る限りではありませんが その女は 一生 こんなことで幸せを感じ そんな自分に酔い 満足し「この世で私が一番 幸せ!」などと思っていくことでしょう。

 

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